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WordPressテーマ〜(9)カスタムフィールド

カスタムフィールドとは カスタムフィールドとは投稿一つ一つにつけることができる「名前」と「値」がセットになったフィールドのことです。 投稿の編集画面にカスタムフィールド入力項目が表示されています。 表示されてない場合はダッシュボードの表示オプションでカスタムフィールドを使用できるようにチェックします  >>続きを読む

ショートコードの使い方

固定ページなど投稿ページにphpを埋め込むことはできません。 functions.phpに関数を記述しておいてショートコードを利用してphpを使用することができます。 functions.phpに関数を記述後その次にadd_shortcode()を付け加えます。投稿ページには[ ]ブラケットを使用し  >>続きを読む

ウィジェット 表示

ウィジェットを表示するにはfuctions.phpにコードの記述が必要です。 fuctions.php記述例 register_sidebar(array( 'name' => 'sidebar', 'before_widget' =  >>続きを読む

WordPressテーマ〜(6)front_pageの表示

Homeページを表示するにはfront_page.phpを使用します。 get_posts()関数を使用して新着情報を表示 get_posts()関数を使用して新着情報を表示するポイントです。 特定のカテゴリの投稿タイトルと日時のリンクを10件表示させる 投稿を読み込むにはget_posts()関数  >>続きを読む

WordPressテーマ〜(8)WP_Queryについて

表示の主役はWP_Queryオブジェクト WP_QueryオブジェクトはURLを指定すると、そのページに必要なデータを自動的に取得して、グローバル変数 $wp_query に格納してくれます。 言い換えると、 URLから必要なデータのクエリを発行し、グローバル変数 $wp_query に格納した後、  >>続きを読む

WordPressテーマ〜(7)カスタム投稿タイプ

カスタム投稿タイプとは WordPressでつくったコンテンツ(記事)はカテゴリー、日付、著者などで分類されます。 「投稿タイプ」というのは コンテンツのタイプを分類することです。 カスタム投稿タイプとはコンテンツのタイプを新たに作成したものをいいます。 カスタムタクソノミーとは、簡単にいってしまえ  >>続きを読む

WordPressテーマ〜(5)アーカイブの作成

投稿一覧ページはarchive.phpで作成します。 アーカイブページのポイント single_cat_title()は現在のカテゴリー名を出力するテンプレートタグです。 グローバルナビにカテゴリ名を登録するとそのカテゴリ一覧となって表示されます。 the_except()はプラグイン「WP Mul  >>続きを読む

カスタムメニューの作成

カスタムメニュー作成手順 カスタムメニューを使用するためにはfunctions.phpにカスタムメニュー表示の関数を記述します。 そうするとWordPressのダッシュボードの外観メニューに「メニュー」の項目ができます。 functions.phpにカスタムメニューの関数を記述 WoedPressの  >>続きを読む

WordPressテーマ〜(4)テンプレートに記事を表示

テンプレートpage.phpに固定ページの記事を表示させる方法を説明します。 page.phpは固定ページの表示を担当するテンプレートです。 固定記事の内容をpage.php表示できれば、single.phpで投稿ページの内容を表示する方法も同様にすればよいわけです。 WordPressの記事を表示  >>続きを読む

WordPressテーマ〜(3)テンプレート階層

テンプレート階層とは? どのページでどのテンプレートファイルを使用するか、テンプレート階層というルールで決められています。 トップページfront-page.php 投稿記事ページsingle.php 固定ページpage.php アーカイブページarchive.php 必要なテンプレートファイルが  >>続きを読む